| 以前は Palm全盛でしたが、最近は Windows CEが大頭してきました。 Pocket PC での開発状況を・・・ また、Palm・iアプリではメモリを気にしながら開発していましたが 最近では、メモリも大きくなり少し楽です。 |
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| eMbedded Visual Tools 3.0の注文方法 ( CD-ROM提供 ) | ||
| Microsoft Visual C++ Toolkit 2003 |
| Pocket PC 日本語版の開発 | ||
| Windows Mobile 2003 software for Pocket PC SDK 日本語版 | ||
| Windows Mobile 2003 software for Pocket PC SDK エミュレータ 日本語版 | ||
| ActiveSync 3.7.1 | ||
| ツールのインストール | ||
| 1.eMbedded Visual C++ 4.0 をインストールする | ||
| CD Key は TRT7H-KD36T-FRH8D-6QH8P-VFJHQ | ||
| 2・eMbedded Visual C++ 4.0 Service Pack 2 | ||
| IDEは Visual C++ 6.0 と同様なインターフエースです。 | ||
| 3.Pocket PC SDK エミュレータ 日本語版をインストールする。 | ||
| 4・ActiveSync のインストール これは Pocket PC のコンパニオンCDに入っている。 |
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| 注) OutLook 2002 が必要とあるが 以前のバージョン(2000) でも、動作上問題がなかった。 また、コンパニオンCDから ActiveSyncをインストールをする場合 OutLook2002がインストールされていなければいけないようだが 直接CD内の ActiveSync内にある SETUP.EXEでおこなえば良い。 |
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| ★同期できない現象がありました。(同期メニューでのオプションが使用不可) レジストリをいじる方法もありますが、一度ActiveSyncをアンインストールし、 再度インストールして簡単に修復できました。 |
| 2・開発機器 | ||||
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| 4・Pocket PCのテスト | |
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| 5・モバイルプリンターのテスト | ||
| PCとMprint間は USBケーブルで接続 (単なるプリンターですね。) Pocket PC とMprint間は 赤外線通信で行います。 ( Bluetooth対応の MW-140BTもあります。) |
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| Windows PCからの印刷テストでは 特に問題無く印刷できました。 また PocketPC から 赤外線接続では h2210 と h4150では 赤外線の送受信位置が違うので注意が必要でした。 音も静かでスピードも意外と速い。 |
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用紙サイズは A7 です。( 10.5 x 7.4cm ) 用紙はカセット式で50枚入っています。 専用用紙 【BROTHER C-11 感熱紙 50枚入り】 |
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Pocket PC と接続して印刷します。 |
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■ リチウムイオン電池の交換 ( 費用:リチウム電池代+工賃 ) |
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| 〒457-0842 名古屋市南区戸部下1-4-20 ブラザー工業(株) 戸部下物流センター内 集中修理センター TEL:052-824-3088 |
| brotherの開発ツールをダウンロードすると、マニュアルおよびサンプルプログラムがあります。 | |
| ■Runtime ランタイムDLL は \Windowsフォルダ内へ MwRuntime.dll ランタイムライブラリ MwRes.dll リソースライブラリ |
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| ■インクルードファイル は mpDefine.h 構造体などの定義 mpLibAPI.h 関数宣言 |
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| ■インポートライブラリ は MwRuntime.lib |
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| ■QRコード対応新製品:MW-120 TypeF,MW-140BT TypeF | |
| ESC/P制御によるQRコード印刷機能 | |
| バーコードは、「EAN128」、「QRコード」、「PDF417」 |
| 6・buletoothでの接続 | |||||
| PCにUSBインターフエースで取り付け・・・ Bluetooth機器になる。 | |||||
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| 7・バーコードのテスト | |
| PLS-5000のユニットとSDKのCD h4150には、専用のアタッチメントが必要なので h2210のみでテストをする。 |
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h2210のカバーを外す。(引き出す) |
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装着した状態�� |
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装着した状態�� レーザー照射を4つのボタンのどれかに設定できる。 |
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| 同封されているCD内にマニュアルおよびサンプルプログラムがあります。 |
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| ■Runtime ランタイムDLL は \Windowsフォルダ内へ iSCAN.dll ランタイムライブラリ |
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| ■インクルードファイル は ISCANDLL.h 関数宣言 |
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| ■インポートライブラリ は iSCAN.lib |
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■携帯電話のカメラ機能で、バーコード、QRコードが読めますが 焦点を合わせるのに少々時間がかかるので 在庫管理のような場合は、ビーム照射の方が運用上良いと思われる。 |
| 8・Pocket ACCESS ADOCE (Microsoft ActiveX Data Objects for Windows CE) | |
| eMbedded Visual C++ 3.0で ADOCE を使用するには adoce31_i.c adoce31.h が必要であり、 これを作成するには idlファイルから 作成するようになっている。( MS Pocket PC ホワイトペーパーより ) >midl adoce31.idl >midl adocec31.idl しかしeMbedded Visual C++ 3.0 をインストールしたが 該当するファイルが無かったので(?) いまのところ、初期の adoce_i.c と adoce.h を利用しています。 (複数のヴァージョンがあるので、ファイル名、内容、位置等が違うようだ。 途中から始めたので、経緯がわからない。) |
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特に プロジェクト設定 C/C++タブの カテゴリ プリコンパイル済みヘッダーで プリコンパイル済みヘッダーを使用しない にします。 |
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| なお、アクセス・ファイル .mdb を Pocket PCで使用するには、.cdb に変換する必要があり ActiveSync の[ツール]の[データーベースのインポート]で変換します。 |
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| また、簡単なものは CSVファイルで、やりとりするのもひとつの方法です。 |
| 保証修理 (センドバック修理) | |
| 日本HPハンドヘルドリペアセンター 0120-589-106 | |
| h2210のフルリセット | |
| 1と4ボタンを押しながら、本体裏のリセットボタンを押す | |
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